FREE INVOICE SECOND OPINION

廃棄物請求書の無料セカンドオピニオン

廃棄物請求書の処分単価・運搬費・回収頻度・数量を照合し、現行業者を維持する案を含めて見直し条件を整理します。

適正価格か無料で確認する ↗
INVOICE REVIEW GUIDE

廃棄物請求書の確認を、
4つの目的から選べます。

同じ内容を繰り返さず、知りたいことに合うページから無料セカンドオピニオンへ進めます。

  1. 01無料診断の中心確認する8項目・無料範囲現在のページ
  2. 02課題を整理今の請求書が適正か確認
  3. 03比較手順を理解請求書から処理費を比べる方法
  4. 04相談前に準備診断準備チェックリスト
BEFORE YOU SEND

相談前の5つのお約束

現在の業者を変えずに、適正価格と改善余地を確認できます。相見積もりや業者変更を前提にせず、開示できる情報だけで始められます。

01

現業者へ無断で連絡しません

お客様の明示的な同意なく、現在の業者への連絡、見積依頼、契約変更は行いません。現行契約を続けたまま確認できます。

02

初回は請求書添付不要

まず拠点数・主な廃棄物・月間処理費帯を確認します。資料が必要な場合だけ、目的と安全な受け渡し方法をご案内します。

03

NDAは共有前に相談できます

請求書やマニフェストを共有する前に、開示範囲、マスキング、NDAの要否を確認できます。開示可能な情報だけで進めます。

04

無料範囲を先に明示します

初期相談と改善可能性の確認は無料です。外部分析や試験処理等が必要な場合は、範囲と費用を事前に提示し、了承なく有料対応を開始しません。

05

結果はまずメールでお伝えします

電話連絡は希望者のみに行います。見直し余地が確認できない場合も、その結果と確認した条件をお伝えします。

FAQ

無料診断前のよくある質問

Q01現在の業者に連絡されますか?

いいえ。お客様の明示的な同意なく、現在の業者への連絡、見積依頼、契約変更は行いません。

Q02診断を始めるときに請求書は必要ですか?

必要ありません。初回フォームは3つの必須項目から始め、請求書等が必要な場合だけ目的と受け渡し方法をご案内します。

Q03請求書を共有する前にNDAを相談できますか?

はい。共有前に開示範囲、マスキング、NDAの要否を確認できます。初回フォームに機密資料を添付する必要はありません。

Q04どこまで無料ですか?

初期相談、請求内容の整理、改善可能性と現地調査の要否の確認は無料です。外部分析、試験処理、専門業者への委託等が必要な場合は、範囲と費用を事前に提示します。

Q05必ずコストを削減できますか?

削減を保証するものではありません。請求条件と現場条件を確認し、見直し余地が確認できない場合もその旨をお伝えします。

8 REVIEW POINTS

請求書と現場条件を、
8項目で確認。

単価だけでなく、量・頻度・分別・処理先まで同じ条件にそろえて確認します。

01

処分単価

02

運搬費

03

回収頻度

04

重量・数量

05

分別状況

06

有価物化

07

処理ルート

08

契約・請求条件

FOR CORPORATE

対象となる企業

廃棄物処理費の妥当性を確認したい法人

処理業者から値上げを通知された企業

工場・倉庫・多店舗など複数拠点を管理する本部

CHALLENGES

よくある課題

01

処分単価や運搬費が適正か判断できない

02

重量や回収頻度と請求額が合っているか分からない

03

業者を変えずに見直し余地だけ確認したい

RIPURO METHOD

リプロの改善手法

単価交渉だけでなく、選別、処理後の再資源化、委託先比較、運搬ルートまで横断して対応可能性を調査します。

01

混合回収後の選別・再資源化

紙・プラスチック等が混在する廃棄物から再資源化可能な紙を選別し、残るプラスチックは性状に応じた適正処理ルートを検討します。

混合状態、異物、含水率、数量、選別設備、受入先の品質基準を確認します。
02

焼却・減容化後の再資源化

そのままでは再利用が難しい廃棄物について、対応可能な施設での焼却・減容化と、発生灰のセメント・コンクリート関連原料等への再資源化可能性を調査します。

廃棄物の性状、施設の許可品目・受入基準、灰の品質、地域、排出量を確認します。
03

適正処理業者の相見積もり

同一条件で処理費、収集運搬費、再資源化率、許可品目、処理方法、法令対応を比較し、価格と適正処理の両面から候補を整理します。

見積条件を統一し、許可証、契約条件、処理工程、最終処分先等を確認します。
04

近隣処理施設へのルート変更

排出拠点に近い許可処理施設を調査し、輸送距離、回収頻度、積載効率を含めて収集運搬費とCO2排出量の改善可能性を検討します。

地域、許可品目、受入条件、車両・積載条件、回収量、現行契約を確認します。

必ず再資源化・焼却・費用削減できるものではありません。リプロまたは提携先が実際に対応できるルートについて、性状、許可品目、受入基準、処理施設、地域、排出量を確認して個別に判断します。未確認の処理方法は、対応可能性の調査としてご案内します。

SUPPORT

リプロができること

01

処分単価・運搬費・回収頻度・重量の照合

現場条件と契約内容を確認し、事実と前提条件を整理したうえでご提案します。

02

分別・有価物化・処理ルートの改善余地確認

現場条件と契約内容を確認し、事実と前提条件を整理したうえでご提案します。

03

現行業者を維持する案を含む比較結果の整理

現場条件と契約内容を確認し、事実と前提条件を整理したうえでご提案します。

PROCESS & COST

相談から実施まで

初期相談、写真・請求書・月間排出量の確認、現地調査、交通費は原則無料です。外部分析・試験処理・専門業者への委託や実行支援が必要な場合は、範囲と費用を事前に提示します。

  1. 初回相談
  2. 情報範囲の確認
  3. 現状分析
  4. 改善案・条件提示
  5. 合意範囲で実行
NEXT STEP

次に確認する情報

FREE INVOICE SECOND OPINION

毎月の廃棄物請求書、
適正価格か無料で確認します。

現在の業者を変更する必要はありません。初回フォームへの請求書添付も不要です。