FREE INVOICE SECOND OPINION

毎月の廃棄物請求書、
適正価格か
無料で確認。

必須の診断条件は、拠点数・主な廃棄物・月間処理費帯の3項目です。現在の業者を変更する必要はありません。結果はメールでご案内し、電話は希望者のみに行います。

無料セカンドオピニオンを始める
BEFORE YOU SEND

相談前の5つのお約束

現在の業者を変えずに、適正価格と改善余地を確認できます。相見積もりや業者変更を前提にせず、開示できる情報だけで始められます。

01

現業者へ無断で連絡しません

お客様の明示的な同意なく、現在の業者への連絡、見積依頼、契約変更は行いません。現行契約を続けたまま確認できます。

02

初回は請求書添付不要

まず拠点数・主な廃棄物・月間処理費帯を確認します。資料が必要な場合だけ、目的と安全な受け渡し方法をご案内します。

03

NDAは共有前に相談できます

請求書やマニフェストを共有する前に、開示範囲、マスキング、NDAの要否を確認できます。開示可能な情報だけで進めます。

04

無料範囲を先に明示します

初期相談と改善可能性の確認は無料です。外部分析や試験処理等が必要な場合は、範囲と費用を事前に提示し、了承なく有料対応を開始しません。

05

結果はまずメールでお伝えします

電話連絡は希望者のみに行います。見直し余地が確認できない場合も、その結果と確認した条件をお伝えします。

FREE INVOICE SECOND OPINION

必須3項目で、
請求書の見直しを開始。

拠点数・主な廃棄物・月間処理費帯を入力してください。気になる項目と請求書の準備状況は任意です。結果はまずメールでご案内します。
01診断3項目
02診断の優先項目 任意

この画面で請求書を添付する必要はありません。必要な場合だけ、送信後に安全な受渡し方法をご案内します。

03結果のお届け先

契約状況や排出条件によっては、見直し余地がない場合もあります。診断は削減を保証するものではありません。

送信後、受付完了画面へ移動します。

CHOOSE YOUR CONCERN

廃棄物請求書以外の
無料相談はこちら。

分別・再資源化、電気料金、複数領域の一括確認は、相談内容を選んだ状態で一般問い合わせへ進めます。

初回フォームへの請求書・マニフェスト・電力明細の添付は不要です。外部分析や試験処理など有料対応が必要な場合は、内容と費用を事前にご案内します。

CHECK このような企業に

一つでも当てはまれば、
セカンドオピニオンの対象です。

01処分単価や運搬費が適正か判断できない

02請求書の内訳が「一式」で分かりにくい

03重量・数量と請求額が合っているか不安

04回収頻度や車格を長期間見直していない

05可燃物に再資源化できる紙などが混ざっている

06現在の業者を変えずに見直し余地だけ確認したい

SCOPE 診断内容

請求書だけでなく、
現場条件まで確認。

初回フォームでは機密資料の提出を必須としません。必要性を確認してから、安全な受渡し方法をご案内します。

01 / INVOICE

請求条件を分解

  • 処分単価・運搬費
  • 回収頻度・車格
  • 重量・数量・計量方法
  • 契約・請求条件
02 / OPERATION

運用の改善余地

  • 分別状況と混入品目
  • 有価物化・再資源化
  • 許可と受入条件を確認した処理ルート
  • 現行業者を維持する案を含む比較
見直し余地がない場合は、その旨もお伝えします。削減や受入を保証するものではありません。
FLOW 無料診断の流れ

開示できる範囲から、
段階的に。

  1. 01

    お問い合わせ

    対象拠点と相談領域をお知らせください。

  2. 02

    情報範囲の確認

    診断に必要な情報と機密管理方法を確認します。

  3. 03

    分析・ヒアリング

    契約・運用状況を確認し、改善余地を整理します。

  4. 04

    診断結果の説明

    可能性、条件、注意点、次の選択肢をご案内します。

DIAGNOSIS POLICY

改善できるかを、先に無料で確認。

処理費削減、処理フローの簡素化、再販収入、リサイクル率向上など、お客様が重視する目的を最初に確認します。

原則無料の確認範囲

  • 初期相談・写真・請求書・月間排出量の確認
  • 現地調査・交通費(原則無料)
  • 遠方は写真・オンラインまたは協力会社による現地確認
  • 対応可能性を確認できない場合は費用なし

有料になる場合

分析、試験処理、専門業者への委託など、外部サービスを利用しなければ解決できない場合は、必要性、対応範囲、費用を事前に提示します。了承なく有料対応を開始することはありません。

廃棄物の性状、許可品目、受入基準、地域、数量等を確認し、対応が困難な場合は理由をご説明してお断りします。

BEFORE CONTACT

問い合わせ前に、
自分で確認することもできます。

試算、事例、準備資料の3つに入口を絞りました。相談フォームへ進む前に、現在の検討段階に合う情報をご確認ください。

FREE INVOICE SECOND OPINION

現在の業者を変えずに、
まず適正価格か確認。

初回は請求書の添付不要です。必須3項目と結果のお届け先から始められます。